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油を売るの語源 [語源(ASAL KATA)]

油を売るの語源について、
江戸時代、明治維新前。「油売り」からでた言葉で意味は、

「仕事を途中でなまけ、時間をつぶすこと。」=buang waktu/bermalas-malas atau mangkir dari kerja

当時の一般人は油売りから油を買ってそれを行灯や灯台等に入れて明かりを採ってたが、当時の油は粘度が高く、油を客の容器に入れ終えるまでに時間がかかった。
その間、油売りは油のしずくが切れるまで客と世間話をしながら待っていた。

その様子がなまけているように見えたことからきたとされる。

また、女性に髪油を売る場合でも同じ状況であった。

Dikutip dari:
http://iroirozatugaku.seesaa.net/category/3369579-1.html
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カガヤキ

こんにちは、マカオからのカガヤキと申します。

油を売る=サボるについて最初にわかってた自分は驚きました。

ネットで調べたら、けっこう気に入ってるブロガーもいるそうで、ちょっと声をかけさせていただきます。迷惑になったら、本当に申し訳ございませんでした。

うちのブログにもよかったら、ぜひきてください、お願いします。

油を売る=サボる? | カガブログ新館「マカオ」
http://kagayakikun.com/2011/04/25/etymology-of-saboru2/
by カガヤキ (2011-04-27 12:37) 

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